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構造解析上部工スイート 任意格子桁の計算

部分係数法・平成29年道示対応/旧基準

道路橋などの面外荷重を受ける任意格子構造の断面力解析プログラム。線形計算、UC-BRIDGE、FRAMEなどとのデータ連動により、効率的な道路橋の設計が可能です。

線形定義からのジェネレート機能により各種構造モデルが容易に作成できます。AB活荷重、旧活荷重、支点沈下の影響を考慮した計算も可能です。「鋼道路橋の疲労設計指針」(平成14年3月、日本道路協会)および平成29年道路橋示方書に準拠した断面力算出に対応しています。

動作環境

任意形格子桁の計算(部分係数法・平成29年道示対応) Ver.2

OS Windows 10
Windows 8
Windows 7
Windows Vista
CPU 800MHz以上を搭載したPC / AT互換機
推奨:Pentium IV 3.0GHz以上
必要メモリー(OSも含む) 128MB以上
必要ディスク容量 約20MB以上(インストール時)
ディスプレイ(画面解像度) ディスプレイサイズ20inch以上、画面解像度1,024×768dot以上を推奨
入力データ拡張子 PFG
旧データ:F8G
ファイル出力 HTML、DXF、TXT

任意形格子桁の計算 Ver.7

OS Windows 10 32bit
Windows 8 32bit
Windows 7 32bit
Windows Vista 32bit
CPU CPU 80486以上
推奨:Pentium II 300MHz以上
必要メモリー(OSも含む) 24MB以上(推奨128MB以上)
必要ディスク容量 約20MB以上(インストール時および実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度) 800×600以上
入力データ拡張子 F8G
モデルジェネレータ:GRG、AGRG
旧データ:GRF、GRE、AGRE、AGRD、UCG
ファイル出力 HTML、DXF、TXT
他製品との読み込み MBデータ
JIP-LINERデータ
PC単純桁の設計・CAD
断面登録(SBR)
他製品との保存 SI対応版 F8旧製品データ($o1)
Mighty-Bridgeデータ
BRIDGEデータ
ASteelBoxデータ
MBデータ
断面登録(SBR)
他製品との連動 イージースラブ・ラーメン橋の設計(ESB / ERB)

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