• トピックス
  • 製品情報
  • 導入事例
  • スクール
  • コンサルティング
  • お客様サポート

HELIOS メリット・デメリット

HELIOSに連携した数量は基本設計概算に十分にお使いいただけます。しかし、一部補正が必要な場合もあります。

メリット 設計者:HELIOS連携後の修正も少なく、即座に数量の把握が可能。そのため、早期に精度の高い数量・単価が把握できる。連携後、HELIOSで配置状況の修正を行った数量は実施詳細積算にも活用できる
積算者:HELIOSで修正を行うことで、数量の精度が上がり、今まで手がかかっていたリスト作成・配置作業の軽減もできることから、今までよりチェックなどに時間を回すことができ、精度の向上が見込める
デメリット 鉄筋補正が必要
外装が未連携のため、補正が必要
建具の附合物が未連携のため、補正が必要

お問い合わせ

専門スタッフが丁寧にご説明します。どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。

価格のご相談・お問い合わせ

CAD Japan.com運営元の株式会社大塚商会からご連絡させていただきます。

03-3514-7815

専門の担当者がご対応します。

CADプロモーション部建設プロモーション課
営業時間 9:00~17:30(土日祝日/当社休業日を除く)

卸販売について

お探しの情報は見つかりましたか?

お気軽にご質問ください。販促担当よりお答えします。

質問フォーム

PAGE TOP