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PresenZ

V-Ray品質でVRを実現するボリューメトリック

ベルギーのNOZONが開発した「PresenZ」は、映画品質のVRコンテンツを実現します。

その全く新しい表示方法はポリゴン描写でも画像でも動画でもありません。ボリューメトリックと称される幾何学形状が3D空間に存在します。3D形状があるからこそVR空間で「近寄れる」「のぞき込む」ことを可能にしました。

PresenZとV-Ray Nextで3次元形状を持った「カタチ」にレンダリング

PresenZは3ds MaxとMayaのプラグインとして動作します。V-Ray Nextのレンダリング結果を画像ではなく、点群のような3次元の形状を持った「カタチ」にレンダリングします。

さらに、そのCG品質はプリレンダであるV-Rayのレンダリング結果を「ベイク」しているため、VR制作に必須なUnityやUnrealで作り直す必要はありません。

PresenZの価格や動作環境はどうなっていますか?

PresenZの価格、動作環境は次よりご確認ください。価格のご相談や見積り請求もお気軽にお問い合わせください。

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