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Twinmotion 製品特長

Twinmotion 2018の主な特長は次の通りです。

  • Unreal Engineを搭載し、高品質なメディアを出力。
  • 直感的な操作で天候や季節、環境をコントロール。
  • 元のモデラーでの修正を簡単な操作で反映。
  • VRヘッドマウントディスプレイ(HTC VIVE、Oculus Rift)でシーンへ没入体験。
  • プロジェクトを段階的に表現するフェーズ機能を使って、施工前と施工後、照明の有無など状態が異なるシーンの作成。
  • OpenStreetMapと連携し、道路や建物などの選択範囲の環境を配置(本機能の仕様にはインターネット接続が必要)。
  • マウス操作にて地表の形状を凸凹に変化、植生を追加。
  • 人物、車両の流れを配置し、シーンをアクティブに表現。
  • 素材別のライブラリに550を超えるマテリアルを準備。
  • 植栽やシーンをデザインするアイテム、ライト、人物や乗り物等1,100 超のオブジェクトを準備。
  • 音のオブジェクトで、BIMmotionでのウォークスルーをよりリアルに表現。
  • Mac OSに対応。

まるでゲームのような操作性

Twinmotionはゲームのように直接3Dモデルを操作いただけます。移動方法やスピード、モード(歩行者、自動車、飛行機)を選んで、臨場感のあるウォークスルーを作成できます。作業の順番に沿ってタブが配置されているため、操作に迷わずに、段階的にシーンの構築を進められます。

ArchiCADモデルをインポートしてデザインしたサンプル

新着動画

動画 概要

動画再生

Twinmotion 2016による日照シミュレーション
9時30分~19時30分の八王子駅前を日照シミュレーションした結果を動画でご確認いただけます。(20秒)

動画再生

Twinmotion 2016によるフェージング機能
モデルの表示/非表示を設定し、現状/完成後を段階的に見せるフェージング機能のサンプル動画です。(12秒)

3Dモデルだけでなく、画像、動画もインポート可能

Twinmotionでは、SketchUpファイルを含む3Dモデルを直接インポートできます(Twinmotion 2018では、RevitやArchiCADからのダイレクトリンク機能も追加)。

一つのシーンに複数のTwinmotionプロジェクトや他の形式の3Dモデルも取り込めます。また、プロジェクトをよりよいものにするために、イメージ画像や動画もインポートできます。

無償プラグインを使って、RevitモデルをTwinmotionにインポートしたサンプル

BIMmotion

BIMmotion※1はTwinmotionから出力できるプロジェクトのモデルとTwinmotionのエンジンを持った自己実行可能なファイルです。Twinmotionやその他のソフトがインストールされていなくても、簡単にプロジェクトを表示できます。さらに、視点を変えたり、3Dの中を自由に、もしくは事前に定義されたカメラに沿って動くことができます。

※1 BIMmotionはTwinmotionと同等の動作環境が必要。

動作環境

BIMmotionのイメージ

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