• トピックス
  • 製品情報
  • 導入事例
  • スクール
  • コンサルティング
  • お客様サポート

HPワークステーションの新しい買い方。残価設定リースとは?

残価設定リースなら、月々のお支払額を抑えてご使用いただけます

HPワークステーションの残価設定リースとは、将来の市場価値(残存価格)を見込み、その分を据え置いた金額を基本2年もしくは3年の分割でお支払いいただく買い方です。リース満了後は、お客様のご要望に応じて四つの対応方法からお選びいただけます。

さぁ、残価設定リースでワークステーションをお得に使い始めましょう!

お支払い例 ~HP Z440 Workstationの場合~

例えば、HP Z440 Workstation(製品番号:5W13AVDCLW、標準価格:583,000円)を2年の残価設定リース契約で購入された場合、月々22,160円、総額531,840円でご購入いただけます。

※ 価格は全て税別。リース料には、固定資産税および動産総合保険料が含まれています。リース料はモデル例に基づく概算です。

残価設定リースのメリット

HPワークステーションの残価設定リースは、月々のお支払額を軽減できるほかに、次のようなメリットがあります。

コスト管理がしやすい

定期的に入れ替えできる

 

残価設定リース契約満了後は…

リース契約満了後は次の四つの対処方法からお選びいただけます。

  1. ワークステーションを返却し、最新のワークステーションで新たなリース契約を結ぶ。
  2. ワークステーションの状態等を勘案し再リース(1年更新)をする※。
  3. ワークステーションをリース会社所定の場所に返却し契約を終了する。
  4. 残価相当額でワークステーションを購入する。

※ 再リース料(リース延長)については、残価設定リースの場合(例:3年リース)は、原契約時の月額リース料の50%程度を月々お支払いいただきます。

よくあるご質問

Q.リース期間はどのように対応できますか?
A.リース期間は、基本2年もしくは3年とさせていただきます。2年未満、3年以上も対応可能ですが、長期間だと残価のメリットが少なくなります。
Q.ワークステーション本体以外のソフトウェアなども一緒にリースを組めますか?
A.ソフトウェアや保守サービスなどと一緒にリースを組めます。
Q.ワークステーション本体以外に残価設定はできますか?
A.ソフトウェア、保守サービスなどの無形物は残価設定の対象となりません。
Q.HP以外のワークステーションも残価設定リースを組めますか?
A.今回のご契約はHPワークステーションが対象となります。
Q.物件金額の下限はありますか?
A.初回のお取引については、Software/サービスを含む100万円以上を条件とさせていただきます。
Q.リース会社は選べますか?
A.ワークステーションの残価設定リースは、日本HPファイナンシャルサービス株式会社とのご契約のみとなります。
Q.中途解約はできますか?
A.中途解約は前提としません。どうしても中途解約が必要な場合には、理由に問わず所定の解約金をお客様にご負担いただくことになります。
Q.リース満了後、ワークステーション本体以外に付属品の返却も必要ですか?
A.付属品の管理、返却については、可能な範囲で納品時の状態でご返却いただきたいのですが、シリアルが付された本体以外の機器やメディアについて返却がされなかった場合に、別途損害金等を求償することはありません。

お問い合わせ

専門スタッフが丁寧にご説明します。どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。

価格のご相談・お問い合わせ

CAD Japan.com運営元の株式会社大塚商会からご連絡させていただきます。

03-3514-7823

専門の担当者がご対応します。

CADプロモーション部戦略推進課
営業時間 9:00~17:30(土日祝日/当社休業日を除く)

卸販売について

お探しの情報は見つかりましたか?

お気軽にご質問ください。販促担当よりお答えします。

質問フォーム

PAGE TOP