Autodesk Factory Design Suite 動作環境

OSWindows 8.1 64bit(Enterprise、Pro)日本語
Windows 8 64bit(Enterprise、Pro)日本語
Windows 7 SP1 64bit(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium)
CPUAMD Athlon 64またはAMD Opteron、SSE2対応
Intel XeonまたはIntel Pentium 4、Intel EM64T対応、SSE2対応
Intel Xeon E3、Core i7、または同等のもの、3.0GHz以上を推奨
メモリー最小:8.0GB以上のRAM
推奨:16.0GB以上のRAM(注1)
HDD60GBの空き容量
グラフィックス(注2)最小:1,024×768以上、True Color
推奨:1,600×1,050、True Color
メディアUSB 2.0、3.0またはインターネット経由でのダウンロード
ブラウザーInternet Explorer 9.0以降(注3)
その他Autodesk Inventor 2016をご利用の場合:Adobe Flash Player 15、Excel 2010、2013(iFeatures、iParts、iAssemblies、ねじのカスタマイズ、スプレッドシート駆動の設計およびアニメーションに使用)、64bit版 Office(Access2007、dBase IV、テキスト、CSV形式への出力に必要)
仮想化Citrix XenApp 6.5 FP1、Citrix XenDesktop 5.6(注4)
  • (注1)点群レイアウト設計や500アセット以上を使用する場合は20.0GBを推奨。
  • (注2)後記のソフト別対応グラフィックスをご参照ください。また、認定グラフィックス ハードウェアの詳細はメーカーサイトよりご確認ください。
    Autodesk 認定グラフィックス ハードウェア
  • (注3)A360機能の利用、Webダウンロード、特典へのアクセスに必要。
  • (注4)例外:Autodesk Showcase 2016、AutoCAD Raster Design 2016、Autodesk 3ds Max 2016、Autodesk ReCap 2016、Autodesk Inventor Professional 2016はサポート対象外。Autodesk Navisworks Manage 2016において、Citrix XenApp 6.5 FP1はサポート対象外。
  • * 最新のシステム要件はメーカーサイトよりご確認ください(英語表記となりますが、翻訳機能 Translationで日本語を選択してご覧ください)。
    Autodesk Knowledge Network(英語)

ソフト別対応グラフィックス

AutoCAD 2016、AutoCAD Architecture 2016、AutoCAD Mechanical 2016、 AutoCAD Raster Design 2016で3Dモデリングを行う場合

1,280×1,024以上、True Color、メモリー128.0MB以上、Pixel Shader 3.0以上、Direct3D対応

Autodesk Inventor 2016で3Dモデリングを行う場合

1,024×768(推奨:1,600×1,050)、True Color、DirectX 11(Shader Model 3)対応

Autodesk Navisworks Manage 2016で3Dモデリングを行う場合

1,280×800 VGA、True Color(推奨:1,920×1,080、32-bitビデオディスプレイアダプター)、Direct3D(Shader Model 2)対応OpenGL グラフィックスカード(最小)

Autodesk ReCap 2016で3Dモデリングを行う場合

1,600×1,050、True Color、OpenGL 3.3、メモリー256.0MB

Autodesk Showcase 2016で3Dモデリングを行う場合

認定ハードウェアアクセラレーターつきグラフィックスカード、メモリー最小512.0MB(推奨1.0GB)、DirectX 9対応

Autodesk 3ds Max 2016で3Dモデリングを行う場合

認定グラフィックス ハードウェアの詳細は次よりご確認ください。

Autodesk 認定グラフィックス ハードウェア