業務進行中のデータ管理、できていますか?

プロジェクト開始から完了段階まで、データ管理に関する悩みを解決!

プロジェクトの仕掛から完了、さらに長期保存にいたるまで、建設業や製造業のプロジェクトで発生するさまざまなドキュメント(文書、図面、写真等)を、エクスプローラと同様の操作性で容易かつ効率的に管理してみませんか?

大塚商会が開発した「楽々CDM」(CDM=Construction Data Management)は、建築三法に対応したドキュメントの長期保存、情報共有と情報セキュリティの両立、ファイルサーバ有効活用、BCP・DR対策等のデータ管理の課題を解決に導きます。

今回は業務進行中によくある問題点を交えて、楽々CDMの特徴をご紹介します。体験版もご用意しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

業務進行中に発生するデータの集約・整理に困っている。

楽々CDMで解決!

プロジェクト情報と実データフォルダの紐付け

整理および運用効率が向上します。

必要データの簡単な検索

プロジェクトの絞り込みおよびプロジェクト内のデータ検索です。

エクスプローラライクな操作性

楽々CDMはエクスプローラーと同じ感覚で操作できるため、誰でも簡単に使えます。

データは増えるばかりで、サーバ容量が常に不足している。

楽々CDMで解決!

プロジェクト開始段階から標準フォルダを用いることで、データ集約と整理を実現

データの発生段階をフォーカスすることが可能です。

業務ステージに応じ、適切なストレージへ簡単にデータ配置と移動

トータルコスト削減を実現します。

データ共有に伴うセキュリティ対策がうまく構築できていない。

楽々CDMで解決!

プロジェクト参加メンバーを管理

プロジェクト参加メンバーを選定することにより、部外者などからの不要なアクセスを排除することができます。

アクセス権も簡単に管理が可能

プロジェクト期間中のメンバー変動に応じた、簡単なアクセス権の変更が可能です。

法的義務化に対応したデータの長期保存には手間がかかる。

楽々CDMで解決!

国際規格を取り入れたデータの長期保存

電子文書向け長期保存のための国際規格(ISO11506)を取り入れることで、保管コストはもとよりデータ検索性も向上

デジタルマイクロにより、従来のアナログマイクロの課題を解決

作成コスト削減、解像度確保などを実現できます。

現場事務所とのデータ共有に困っている。

楽々CDMで解決!

万が一、回線が無くてもオフライン環境でのデータ共有が可能

外部媒体などを利用することで、オフラインでもデータの共有が可能です。

IT環境の整備と一定のセキュリティ対策を同時に実現

限られた期間で事務所の設置撤去が行われるため、容易なIT環境の整備と一定のセキュリティ対策が同時に実現