i-Reporter 製品特長

図面や手順書などの関連書類も同時に閲覧

現場では、図面や手順書などのドキュメントも必要になります。i-Reporterでは、記録・報告を行いながらこれらの関連データを閲覧できます。ラベルやユーザーグループごとに参照権限を付与できるで、書き込みの防止や誤って削除されることも防げます。

既存・外部システムとの連携

i-Reporterは「入力をスムーズに行う役割に徹底的にこだわり、他社の優れたツールと連携し、お客様の使い勝手をよくしたい」という考えが根底にあります(もちろん、i-Reporterだけで入力から管理、出力、管理まで全ての作業を完結させる利用方法も可能)。

そのため、基幹システムなどの上位システムからのデータを取り込む、外部システムで作成した情報を差し込み、指定ディレクトリーへ帳票データを自動出力することもできます。

i-Reporter PLUS(連携パーツ)

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