Creo Parametric(Pro/ENGINEER) コース一覧

Creo Parametric対応コース

コース紹介

Creo Parametric 2.0 速習

日数3日間金額165,000円(税別)
会場定期開催:水道橋(東京)
他会場で受講希望される方はお問い合わせください。
お問い合わせ
内容部品の作成・アセンブリの作成・図面ファイルの作成を通して、Creo Parametricの基本的な使い方を短期間で習得します。

到達目標

  • スケッチの作成方法と拘束の設定ができる。
  • 各種フィーチャーコマンドを利用して、3D部品が作れる。
  • 各種編集コマンドで、フィーチャーを修正できる。
  • 拘束、結合を利用してアセンブリ(3D組図)を作成できる。
  • 図面の作成方法を理解する。

Creo Parametric 2.0 部品実用

日数3日間金額※金額はこちらからお問い合わせください
内容さまざまなフィーチャーツールを利用したパーツモデルの作成方法を習得します。

到達目標

  • スケッチ環境で曲線の作成方法を理解する。
  • フィーチャーの各種オプションを理解する。
  • パーツの面に勾配を設定できる。
  • 拘束、結合を利用してアセンブリ(3D組図)を作成できる。
  • ユーザー定義フィーチャーの作成と配置ができる。

学習項目/対象者

Creo Parametric 2.0 アセンブリ実用

日数3日間金額※金額はこちらからお問い合わせください
内容応用的なアセンブリモデリングの仕方とアセンブリモデルの管理方法、およびトップダウンモデリングの仕方について習得します。

到達目標

  • 同じ部品をアセンブリする効率的な方法を理解する。
  • アセンブリレベルでフィーチャーを作成する方法を理解する。
  • 配置した構成部品を置き換えられる。
  • 簡略表示を利用して、大規模アセンブリのパフォーマンスを向上させることができる。
  • コピージオメトリを利用したトップダウンアセンブリができる。

学習項目/対象者

お申し込みの前に前提条件をご確認ください

大塚商会のCADスクールは全てのコースが「Windowsの基本操作(マウス操作やキーボード入力)ができる方」を対象としています。
また、ステップアップ(応用)コースの中には、前提条件を設けているコースがあります。
コースの内容をより深く理解いただくため、前提条件をご確認のうえお申し込みください。

他のCreo Parametricのスクールを受講したいときは?

大塚商会が開催している速習コース以外にも、Creo Parametric開発元のPTCジャパンにて次のコースを実施しています。

  • Creo Parametric 2.0 部品実用コース
  • Creo Parametric 2.0 アセンブリ実用コース
  • Creo Parametric 2.0 サーフェスコース
  • Creo Parametric 2.0 製図コース
  • Creo Parametric 2.0 シートメタルコース
  • Creo Parametric 2.0 インタラクティブサーフェースデザイン(ISDX)コース
  • Creo Parametric 2.0 シミュレーション基礎コース
  • Creo Parametric 2.0 シミュレーション実用コース

ほかにもCreo Parametric 4.0 や5.0のコースも開催しています。
これらのコース受講をご希望される場合は、大塚商会の営業までご相談ください。

関連製品・関連情報

スクールを終えた後、質問できる方がいらっしゃいますか?

大塚商会はスクール以外にもさまざまなサポートを実施しています。CADテレホンサポートサービスは、操作で困ったとき、つまずいたときの頼れる味方です。よくあるご質問や動画解説もありますので、是非ご検討ください。