オートデスクのサブスクリプションに切り替えませんか?

2018.4.25

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現在ご契約中の保守プランからサブスクリプションへの切り替えは、同じ費用で移行できる「更新のタイミング」がお勧めです。

  • AutoCADなどの単体製品の保守プランをご契約の場合は、特別価格で業界別コレクションのサブスクリプションへ切り替え可能。
  • サブスクリプションに切り替えたときの更新価格を最長3年間継続可能。
  • 保守プラン契約でご利用中の製品が、切り替え予定のサブスクリプション契約の製品と同じあるいは切り替え予定のコレクションやLTスイートに含まれていれば、現在使用中の前バージョンを一定条件の下、引き続きご利用いただけます※。

※ スイートに含まれている製品のうち、コレクションには含まれていない製品が幾つかあります。その場合、含まれていない製品はサブスクリプション契約開始日から120日以内にアンインストールする必要があります。

サブスクリプションへの切り替えは早い方がお得

サブスクリプションへの切り替え価格は、2018年に5%(パーセント)、2019年にはさらに5%の引き上げを予定しています。早めにサブスクリプションへ切り替えを行うほど、コストを節約できます。

  • 切り替え後3年間の価格固定。
  • 単体製品から業界別コレクションへのパス。
  • 保守プラン契約時に利用していた旧バージョンを切り替え後も継続利用が可能に※。

※ 一定のご利用条件があります。

AutoCADを例にトータルコストを試算してみよう

AutoCAD(保守プラン加入)からAutoCAD including specialized toolsetsに切り替え後、5年間にかかるトータルコストを試算してみました。

  1. AutoCAD including specialized toolsetsを新規契約した場合、925,000円と最もコストがかかる。
  2. AutoCADと保守プランを引き続き利用した場合、618,120円かかる。
  3. 更新のタイミングでAutoCAD including specialized toolsetsに切り替えた場合、530,910円と最もコストがかからない。

5年間のトータルコスト予測(税別)

サブスクリプション切り替えのメリット

サブスクリプションに切り替え後、次のようなメリットを受けられます。

  • プロジェクトの期間や人数に合わせて、契約期間やライセンスを柔軟に調整。
  • 随時更新される製品アップデートをお好きなタイミングで利用可能。
  • 予約制電話サポートで、迅速に問題解決。
  • シンプルなライセンス管理。

オートデスクのサブスクリプション(期間ライセンス)とは?

保守プランからサブスクリプション切り替えの注意点

権利について

  • 切り替え時には、現在使用中の永久ライセンスはご利用できなくなります。
  • 永久ライセンスおよび保守プランでお持ちであった旧バージョンの使用権はなくなります(新たに、新規サブスクリプションとしての前バージョン使用権が発生)。

シングルユーザーの環境面

  • サブスクリプションに切り替わるため、現在スタンドアロン(シングルユーザー)のお客様は、指名ユーザーに切り替えていただく必要があります。
  • 定期的にインターネットにアクセスして、ログインする環境を確保いただく必要があります。

契約に関して

  • 通常の契約とは価格も異なるため、「シートの追加」、「既存契約との結合、一元化」、「既存契約との期間統一」といった変更はできません。

そのほかの注意事項やオートデスクサブスクリプション・製品のご不明点は、お気軽に大塚商会専門スタッフまでお問い合わせください。

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