オートデスクCivil 3D利用者向け 3ds Max講座のご紹介

2021年 7月 5日

建設業

Autodesk 3ds Maxは、機械やビルなど、製造・建設する予定対象物のデザインをビジュアライゼーションするソフトです。一方、Civil 3Dは、土木エンジニアや輸送インフラストラクチャープランナーのためのビジュアライゼーションツールです。

このコースでは「Civil View」機能を使用し、Autodesk Civil 3Dで作成した設計データを活用し、ビジュアライゼーションを行います。

3ds Max講座 Civil View基礎のご紹介

Civil 3Dで作成されたコリドーモデルを3ds Max Civil ViewでCGやアニメーション作成の方法を習得を目的としたスクールです。

到達目標
  • ユーザーインターフェイスとマウス操作
  • Civil 3Dデータ(VSP3D形式)のインポート
  • 道路の作成
  • Revitデータ(RVT形式)のインポート
  • カメラアニメーションの作成
  • アニメーションファイルの出力
日数0.5日
金額20,000円(税別)
会場東京(水道橋)、オンライン
前提条件Civil 3Dの使用経験があり、3ds Maxを初めて使用する方

3ds Max講座 Civil View基礎 コース詳細

アニメーション サンプル動画

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Autodesk 3ds Max操作を体系的に学びたい方へ

当サイトを運営している大塚商会は「オートデスク認定トレーニングセンター」として品質の高い研修サービスをご提供しています。年間平均15,000名が受講しており、多くのお客様から高い評価をいただいています。Autodesk 3ds Maxの操作を体系的に学びたい方はぜひご利用ください。

3ds Maxコース

Autodesk 3ds Maxを安心してご利用いただくために

大塚商会はオートデスクの製品の認定資格者(スペシャライゼーション認定)によるサポートサービスをご提供しています。FAQナレッジデータベースの閲覧や電話・リモート操作によるサポートから、PCやネットワークの障害対応まで、CADソフトご利用のお客様が安心しで業務に専念できるの万全なサポート体制を備えています。