設計ワークフロー資料を無料でダウンロード
敷地検討から実施設計、本格的なビジュアライゼーションまで、Revitを中心にFormaの設計ツール群やTwinmotionを連携させるワークフローを全11ページにまとめました。各ツールを実務でどのようにつなげ、クラウドやAIを活用できるのかを分かりやすくご紹介します。
公開 2026年 9月 9日
建設業

敷地検討から本格ビジュアライゼーションまで。
Revitを中心にFormaの設計ツール群やTwinmotionを活用し、設計プロセス全体をスムーズにつなぐワークフローをまとめました。

設計ワークフロー資料を無料でダウンロード
敷地検討から実施設計、本格的なビジュアライゼーションまで、Revitを中心にFormaの設計ツール群やTwinmotionを連携させるワークフローを全11ページにまとめました。各ツールを実務でどのようにつなげ、クラウドやAIを活用できるのかを分かりやすくご紹介します。
次のようなお悩みの解決に向けて、Revitのサブスクリプション契約だけでどこまでできるのかを、分かりやすく資料にまとめています。

「Formaの設計ツール群(Forma Site Design / Forma Building Design)」→「Revit」→「Twinmotion」という流れで作業を進められます。
作業STEP別に、もう少し詳しく紹介します。
Webブラウザー上で敷地条件を取り込み、周辺建物・道路・地形をそのまま反映。ボリュームスタディと環境シミュレーションをAIが即時評価。
| 1.周辺情報の取り込み | 世界中のマップから周辺建物・道路・地形をそのまま取り込み |
|---|---|
| 2.ボリュームスタディ | 取り込んだ敷地情報をもとに、そのままボリュームスタディに着手 |
| 3.環境シミュレーション | 作成したボリュームに対して環境シミュレーションを実行 |
| 4.AIによる即時評価 | シミュレーション結果をAIが即座にフィードバック |
ボリュームが見えてきたら、Forma Building Designでスタディの精度を高めます。Site Design(街区の環境スタディ)とBuilding Design(プラン・ファサード)を行き来しながら、企画設計の完成度を高めます。
STEP3以降の設計フローは、資料内で詳しく解説しています。Revitへの移行や図面・数量の作成、AIによる設計支援、Twinmotionを活用したビジュアライゼーションまで、実務でのつながりを資料でご確認いただけます。
敷地検討から本格ビジュアライゼーションまで。Revitを中心に、Formaの設計ツール群やTwinmotionと連携する設計フローの概要をまとめました。
Revitのライセンスがなくても資料は読めますか?
はい。資料はワークフロー解説の読み物ですので、ソフトウェアをお持ちでない方でもご覧いただけます。
Autodesk Assistantの利用に追加費用はかかりますか?
2026年7月時点では、テクニカルプレビューとしてRevitサブスクリプションに含まれています。
ダウンロード後、営業連絡はありますか?
資料ダウンロード後、お客様のご検討に役立つ情報のご提供や、ご要望に応じたご提案のため、大塚商会担当者よりご連絡させていただく場合があります。無理な営業活動を行うものではありませんので、ご不明点やご相談がございましたらお気軽にお問い合わせください。