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建設設計事務所に聞く!MY BEST BIMで手数をかけないプレゼン強化に成功

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建築設計事務所 中谷さん(仮名)

このBIMの取り組みやすさ

★★★★☆

このBIMの効果

手間をかけずにRevitデータの情報を連携させたまま、3DCGソフトへリンクができた。

※ こちらは当社お客様の活用手法をもとに作成しています。お客様情報などの掲載は仮名としておりますのでご了承ください。

「競争力強化」のために3DCGソフトの導入検討をはじめ、手数をかけずに品質のよいCGをつくるには?と思案中に、私のBEST BIMに出会えました。

これまでRevitのレンダリング機能を活用し、プレゼンデータを作成してきました。品質に不満は感じていませんでしたが、さらなる競争力強化の必要が出てきました。その際、最も重視したのは「Revitとの互換性」です。

Revitの生データを直接リンク読み込みができる3DCGソフトを導入してからは、最小限の手数で高品質のCG制作を実現できるようになりました。連携される情報も「モデルデータ・カメラ・マテリアル・ライト」など多岐に亘り、Revitのシーン情報をほぼそのまま連携できます。設計変更の多い建築業としてはリンク機能を選ぶことは必然ともいえるでしょう。外部の制作会社も導入している3DCGソフトのため、データのやり取りも今まで以上スムーズで確認作業に要する時間も大幅に削減されました!

【拡大画像】Revitリンクではモデルデータの他、カメラ・テクスチャを含むマテリアル・環境光・配光データ含むライトを連携

【動画】Suite製品を利用すれば、Revitオリジナルデータの読み込みに対応したSuiteWorkflowを利用して、さらにBIMデータのスムーズな連携が可能に

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