BIMナビ

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導入ステップ

ステップ3ソフトを学ぶ

  1. ステップ1体制を作る
  2. ステップ2環境を整える
  3. ステップ3ソフトを学ぶ
  4. ステップ4実践する
  5. ステップ5標準化

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ソフトを学ぶ

必要なスキルとは?

BIM設計フローは、3Dから2Dへ。まずは3Dモデル作成をマスターし、設計図書への展開、その他3Dモデル活用のテクニックを習得しステップアップしていきましょう。

大塚商会でBIM教育

定期開催スクール

大塚商会では、BIMに関するスクールを定期的に開催しています。BIM教育に是非ご活用ください!

Autodesk Revitコース
BIM対応の3次元CAD「Autodesk Revit」の基本操作を効率よく学べる「RevitArchitecture 基礎」コースを定期開催しています。RevitLTのお客様にもご受講いただける内容です。
CGコース(3ds Maxコース)
短期間で効率よく習得していただけるコースをご用意しています。初めて使用する方を対象とした、基本的な使い方と機能を習得する「基礎」コース。3Dオブジェクトに素材の質感の設定、太陽光やライトの設定・間接照明効果の調整について習得する「ビジュアライズ」コース。アニメーション設定の基礎を習得するには「アニメーション」コース。認定技術者による質の高いトレーニングです。

企業様向け研修例

お客様の業務内容に合わせたオリジナルのカリキュラム・クラス分けでの研修も開催可能です。定期開催スクールと組み合わせての受講も可能です。

基礎研修
まずは3次元設計の概念を知り、Revitのコマンドの基礎を習得します。
応用研修
実際の建物を構築していくためには、RUG基本ガイドラインがお勧めです。そのほか、ファミリ作成、図面化などのカリキュラムを組み合わせて、応用知識を習得します。

主な内容:
RUGガイドラインコース(RUG会員登録はお客様にて)/課題演習/ファミリ作成/レンダリング/集計/図面化

  基礎研修 提供方法 応用研修 提供方法
例1 定期開催 基礎2日間コース 企業研修 ファミリ作成
例2 企業研修 オリジナルコース(3名以上) 企業研修 オリジナルコース(3名以上)

訪問指導

受講者が1〜2名の場合は、定例コースを受講後に、応用知識の教育を、当社エンジニアが訪問にて実施も可能です。
内容についてはお客様のご希望を伺いながら決定します。

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