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AutoCAD Map 3D 2011 新機能

インフラストラクチャ業界のためのCAD・GIS標準プラットフォームとして新バージョンで更なる進化を遂げています。

AutoCAD Map 3Dとは、CADデータと主要的なGISデータとの重ね合わせ、作成、編集ができるオートデスク製品です。 CADとGISの統合により、設計・施工・管理・保守のプロセスを通して効率的なワークフローを確率できます。その結果、図面作成の効率化と空間情報のデータ品質が向上できます。

大塚商会は、お客様の目線に立つとともにマルチベンダーの立場を生かして、従来型のGISエンジンからASP版地図を利用した最新ソリューションまで、お客様の業務に合ったシステムをご提案いたします。

【例】
取組むビジネスの大きさで採用・不採用が決まっていた地図システム
Web型GISによるSFA(営業支援システム)、CRM(顧客管理システム)、物件管理システム、社員の安全管理など

より多くのデータを統合

新バージョンではあらたに下記のデータをサポートしています。

  • 点群データ
  • 3次元地形サーフェス
  • 新しいFDOプロバイダ― PostGIS,SQL Lite
  • GoogleMap座標系サポート

点群データ

3次元地形サーフェス

計画業務・分析業務への適用

既存のAutoCADツールを活用した繰り返し作業のワークフロー(自動処理)化が可能です。

  • ブロックスナップ
  • オーバーレイ解析の高速化
  • ワークフロー機能の拡張
  • 複数の座標系トラッキング

オーバーレイ解析の高速化

ワークフロー機能の拡張

日本独自仕様への対応

さまざまな日本独自仕様のデータの読み込みを強化しています。

  • 基盤地図データ(JPGIS)読み込み
  • 基盤地図標高(5m,10m)を点群データとして読み込み
  • DM、SIMA、ボーリングデータ読み込み
  • 日本の座標系カテゴリをわかりやすく
  • SXF対応:Autodesk CALS Tools
    無償ダウンロード(Subscription特典として)

基盤地図データ(JPGIS)読み込みイメージ

お知らせ

実機で更に詳しく学べます!AutoCAD Map 3Dスクールのお知らせ

地図や施設図面などCADデータの有効利用、GIS空間データ連携などの操作を学ぶ研修・講習です。

AutoCAD Map 3Dスクール

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