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OS移行後もセキュリティが100%安全になったわけではない

2014年4月に Windows XP サポートが終了。2015年7月には Windows Server 2003のサポートが終了。その後も気が抜けない!

Internet Explorerのぜい弱性を利用した新たな攻撃も記憶に新しい。セキュリティホールを利用して、第三者がInternet Explorerでアクセスしたコンピューター上でプログラムコードを動かしたり、意図しないWebコンテンツへと誘導することが可能になるというものです。これにより、組織の機密情報の窃取、個人情報群の漏えい、システムの改ざん・破壊等、組織的な被害のリスクが発生します。だからこそ、各企業は何重にもセキュリティ対策を施す必要があります。

解決方法は?

解決法1.Internet Explorerの起動を即時強制終了させる

ぜい弱性を持ったInternet Explorerは攻撃の的となるため、管理者によって利用を制限できる環境が必要です。

解決法2.マイクロソフト社から提供された修正プログラムを全パソコンに適用させる

1台ずつ適用させると漏れが発生したり、対応に時間がかかるため、効率的に修正プログラムを適用させる環境が必要です。

解決法3.パソコンの利用状況を把握

常日頃からパソコンをセキュアな環境を維持し、端末をどのように利用しているのかを把握しておく必要があります。社員全員がそもそも不要なPC操作をしなければ、セキュリティリスクを「0」に近づけることがでます。

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