住宅BIMワークフローを徹底解説 ~BIM×組織~

BIMによる確認申請が約50棟突破!

目次(抜粋)

  • BIMデータは段階ごとに必要な情報を
  • BIM確認申請を住宅ワークフローの肝に
  • 大原則はフロントローディング
  • Revitとその他のCADとの切り分けを明確に
  • 設計段階の可視化は手間をかけずに

2016年8月国内初のBIMによる確認申請が実現し、その後もBIM確認申請が広がりを見せている。

フリーダムアーキテクツデザインでは、アーキ&テクノロジーズ株式会社(以下、A&T社)を2017年7月に設立し、グループ全体でBIMを活用した新しい取り組みを始めている。A&T社が、これまでに行ったBIMによる確認申請の件数は50件を超える。

ここでは、原則全棟でBIMワークフローを実践しているA&T社の住宅BIMワークフローの徹底解説レポートを無料でダウンロードいただけます。

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現場からの一言

BIM設計室 室長 今井一雄氏

「BIMによるプロセス全体の最適化を通し、フリーダムは今どうお客様に新しい価値提供をできるかを考えBIMワークフローを実践しています。BIM確認申請はBIMワークフローのごく一部ですが、ここをまずBIM化することで社内のBIM化の流れは一気に加速します」。

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