1分で分かる ますます熱い「CAD×タブレット活用術」

AutoCAD 2014を筆頭に、CADソフトが続々とタッチパネルに対応しています。自分も持とうかなと考えている方!あいまいな目的で導入すると、結局は必要なかったというケースがあります。CADでのタブレット活用術を覗いてみましょう。

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