Autodesk Architecture,Engineering & Construction,Collection
RevitやFormaを含む建設向けコレクション。

建築業界の課題を知り尽くした大塚商会。
豊富な知見とサポート力で、お客様に最適なAutodesk製品・サービスを中心としたソリューションをご提案します。導入支援から導入後のサポートまで、お客様に寄り添い、全力で伴走します。

Autodesk Architecture,Engineering & Construction,Collection
RevitやFormaを含む建設向けコレクション。

Autodesk Revit
AutoCADとは異なる建築向けBIMツール。

Autodesk Forma Site Design
用地検討向けクラウドサービス。

Autodesk Forma Building Design
基本計画向けのあらたなクラウドサービス。

BIM・Revitが分かるガイドブック「Revitかんたんレシピ 2022」
Revitかんたんレシピの改訂版。BIMの概念はもちろんRevitのすごさもこの一冊で解説。

ぱぱっとビジュアライゼーション「Revitかんたんレシピ 2023」
効果的な盛り付けで、ぱぱっとビジュアライゼーション。RevitがCADと共に使用する新しいデザイン提案の支援ツールにもなり得ることを連携ツールも含めてご紹介しています。

「施工段階」で使うRevit+MFToolsかんたんレシピ
施工BIM・Revitが分かるガイドブック。「施工段階」でのBIMモデル活用手法をRevitとRevitの機能拡張ツール:MFToolsとK-D2 PLANNERで解説。

攻めの資産戦略を実現する「Revit+@cmms施設管理レシピ2026」
不動産経営において、維持管理コストは収益性を左右する重要な要素です。従来の属人的な管理体制や運用は、避けられない非効率性とコスト増大を招いてきました。この課題を解決する鍵が、BIMの運用段階への活用です。
Autodesk Construction CloudのAutodesk Forma統合など、設計から施工までのデータを単一のクラウド基盤でつなぐ戦略を推進。データの一元化による業務効率の向上や意思決定の迅速化を実現し、人手不足に悩む建設業界のDX推進を強く後押ししています。

AutoCADは2D/3D CADの業界標準として圧倒的な普及率を誇り、RevitはBIMの標準として意匠・構造・設備の情報を統合管理します。両者の連携により設計から施工まで一気通貫のデータ活用を実現しています。

Azure Virtual Desktopなどの仮想化サービスを利用することで、AutoCADやRevitをクラウド上で快適に実行できます。高スペックな端末を必要とせず、リモートワークへの対応やセキュリティの強化、人員の増減に応じた柔軟なスケーリングを実現します。

新しい仕組みの導入時に生じ得るさまざまな課題を理解している大塚商会だからこそ、お客様の業務に合わせ、Autodesk製品・サービスを中心とした最適な活用環境をご提案・提供します。
導入に伴う環境構築から、導入後の社内定着・実務での活用までプロが徹底サポート。新しい仕組みへの移行期には、初心者向けの基本操作から実務に即した応用まで、習熟度に合わせた豊富なスクール・トレーニングメニューで、確実なステップアップを支援します。
大塚商会は、Autodesk製品を日本中に届けてきた確かな実績があります。建築業界における豊富な導入事例と蓄積されたナレッジをもとに、BIM導入への不安や運用のお悩みをクリアにします。