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BIMの活用方法

BIMモデル構築

BIMモデルが設計段階から作成されることで、各種BIMツールを利用してさまざまな付加価値を得ることができます。これがBIMの醍醐味といえます。

日影解析

高さ制限解析専用システムとして20年の実績を誇る「ADS Family」をご紹介します。
ADS Familyは斜線・逆日影・日影計算機能に加え、天空率解析機能(改正建築基準法対応)を搭載しています。

環境解析

「WindPerfect」は、設計検討上重要な風環境・外部熱環境・風荷重・空調・換気の各解析を手軽にハンドリング可能としたソフトウェアです。 シミュレーションを設計の初期段階から効率的に活用することにより、真のフロントローディングと設計の質の向上を実現しながら施主様などとの良好なコラボレーションを強力に推進します。

デザインレビュー

建築分野におけるビジュアライゼーションをサポートする最適なツール「3dsmaxDesign」をご紹介します。
3dsmaxDesignはさまざまな設定がプリセット化され、マテリアルも建材情報を選ぶだけ。設計者でも簡単にフォトリアルなパース制作が可能です。 また、バッチレンダリングやネットワークレンダリングにより、レンダリング時間の効率化も図れます。

構造モデル変換

構造躯体計算ソフト「SSC(Structural Skeleton Converter)」をご紹介します。
SSCは、各種一貫構造計算データの躯体情報をRevit及びArchiCADに変換します。

チェックレビュー

「Navisworks」は、建設のみならず土木・プラント・機械分野で利用される3Dのデザインレビューツールです。
さまざまなCADからエクスポートされた大容量の3Dモデルデータを統合し、設計の検証、整合性の確認、顧客へのプレゼンテーションに利用できます。

BIMでの積算連携はどうなるのか?

BIMが浸透するにつれ、積算手法も変わりつつあります。BIMモデルから数量を算出できるメリットがあります。しかし、その算出結果が積算基準に則った数量となるわけではありません。BIMモデルと連携した積算手法とメリット・デメリットについてご説明します。

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