BIMと新型コロナウイルス

コロナ禍のため遠隔での作業を余儀なくされ1年以上が過ぎています。この環境にどう順応し、適応してきたのか。BIMも3Dプリンターも10年前から存在していた中で、そのツールをどう活用しているのかということをプロダクトから建築といった大きなスケールに至るまで、そしてどのような可能性が存在しているかをご紹介します。

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。

この動画についてさらに詳しく知りたい!