4.KIZUKURI 略伏図の入力

略伏図の入力は、部材ごとに表示のオンオフ設定があるため、入力確認が便利です。KIZUKURIの場合は見上げの図として入力していきますので、1階の柱・耐力壁・壁と2階の床梁が表示されます。柱については1点クリック、壁・梁については2点クリックで配置入力ができます。

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