フォトリアルなCG作成「ARCHITREND V-style」がリリース

誰よりも速く・魅せる最高のプレゼンで感動を!

ARCHITREND ZEROのポテンシャルを引き出す新オプション「ARCHITREND V-style」がリリースされました。

最新レンダリングエンジン「V-Ray」を搭載。空気感のある雰囲気や細かいディテール演出などのフォトリアル品質と簡便な操作性を両立し、どなたでも訴求力の高いビジュアライゼーションが実現できます。

動画で分かるARCHITREND V-style

ARCHITREND ZERO パーススタジオからダイレクト起動が可能。3Dモデルだけでなく質感やテクスチャ、カメラ情報などもそのまま連携するので、煩雑な設定なしでスピーディーにフォトリアル品質が実現できます。

主な機能

  • HDRI画像を背景データとして光量計算することで、太陽光の特定や背景とマッチした自然な表現が可能。
  • ガラス・金属・床材など建築部材ならではのマテリアル表現を大幅にアップしてフォトリアル感を強化。
  • インタラクティブモードで、レンダリング中でも成果イメージを確認しながらアングル・テクスチャ変更が可能。
  • 配光データ(IES)で実際の照明機器の明るさ・色・広がり具合などを正確に再現。
  • 焦点を合わせたい被写体を選んで奥行き感(ぼかし)のある写実性が再現できる被写界深度に対応。

V-Ray