ARCHITREND ZERO

建築設計からプレゼン、各種申請、積算・見積り、アフター管理までをトータルサポート

1987年にリリースした初代ARCHITREND発売以来、導入企業は35,000社を超え、国産建築CADのスタンダードARCHITRENDシリーズ。シリーズ5作目のARCHITREND ZEROはシンプルなインターフェイスで操作性・機能性の向上を追求。国内の住宅設計(在来工法・2×4工法・S/RC工法)に対応。設計からプレゼン、各種申請、積算・見積り、アフター管理まで設計業務をトータルサポートする3D建築設計システムです。

ARCHITREND ZERO Ver.6が2019年7月にリリース

住宅金融支援機構の調査(注1)によると、住宅事業者・一般消費者の双方が今最も重視するポイントとして「耐震性」「省エネルギー性」を挙げており、建物の性能に対する関心が非常に高くなっています。2019年7月24日にリリースされたARCHITREND ZERO Ver.6の新機能を動画でご紹介します。

  • (注1)住宅金融支援機構「2019年度における住宅市場動向について」

ARCHITREND ZEROでできること

ARCHITREND ZEROは人の感覚に寄り沿った機能性と操作性を追求。間取り入力からの3Dモデル作成はもちろん各種図面や書類、CGパースなど一気通貫で作成。パノラマプレゼンやフォトモンタージュなどのプレゼン機能も充実しています。外皮計算の自動化など新省エネ基準に関わる申請業務もスピーディーに行えます。

製品特長

ARCHITREND ZERO パーステクニック資料ダウンロード

住宅プレゼンで重要な役割を担うパース作成のテクニックについて、アーキトレンドのパーススタジオを利用した使い方を外観・内観別にご紹介します。

パース作成にあたり重要な3大要素を理解してパース作成することで、最終的な印象はガラッと変わります。

パーステクニック資料ダウンロード

ARCHITREND ZEROの価格や動作環境はどうなっていますか?

ARCHITREND ZEROの価格、動作環境は次よりご確認ください。価格のご相談や見積り請求もお気軽にお問い合わせください。