楽々CDM

建設業の為のデータ管理システム

大塚商会が開発した「楽々CDM」(CDM=Construction Data Management)は、建築三法に対応したドキュメントの長期保存、情報共有と情報セキュリティの両立、ファイルサーバ有効活用、BCP・DR対策等のデータ管理の課題を解決に導きます。

プロジェクトの仕掛から完了、さらに長期保存にいたるまで、建設業や製造業のプロジェクトで発生するさまざまなドキュメント(文書、図面、写真など)を、エクスプローラと同様の操作性で容易かつ効率的に管理することが可能です。