先着30名様に商談お申し込みでSubstance関連書籍をプレゼント! Substanceにご興味をお持ちのお客様はお気軽にご予約ください。
Adobe Substance 3D Collection
3Dコンテンツ制作に必要な全てを
「ビジュアライゼーション」の重要性がますます高まり、ワークフローの主流は2Dから3Dへと移行しはじめています。見た目のデザインだけでなく、質感や臨場感をもリアルに伝える3Dビジュアライゼーションは、製品/サービスの開発工程およびコストを削減し、新たな顧客体験を創出する手段として、多くの企業から注目されています。
Adobe Substance 3D Collectionは、3Dコンテンツ制作に必要な全てがそろったエコシステムです。モデリング、テクスチャ作成、レンダリングのための強力なアプリ、数千点ものカスタマイズ可能な3Dアセット、そして先進的なAIテクノロジーにより、これまでの3Dデザインプロセスを合理化した効率的なワークフローをご提供します。
価格:年額132,960円(税別、グループ版1ユーザー)

商談予約キャンペーン実施中

特長
PhotoshopやIllustratorなどのCreative Cloudアプリと連携し、2Dデザインの経験しかない方でも短時間で操作をマスターできます。また、Unreal Engine 4やUnityなどのリアルタイムゲームエンジンや主要な3D制作アプリとも容易に統合でき、ARおよびVRのワークフローとも高い親和性があります。

さまざまな分野のクリエイターに

製造:自動車、精密、電機
製品開発時点におけるデジタルプロトタイプの作成、また利用シーンを想定したバーチャルフォトの作成に利用できます。広告、デジタルカタログ、電子マニュアル、さらにAR / VRを活用した顧客体験への展開も容易です。
建設
設計図面では伝えきれないリアルな質感を3Dで表現し、より説得力のあるプレゼンテーションが可能になります。3Dアセットライブラリには、木材、大理石、コンクリート、タイルなどすぐに使える高品質なマテリアルが豊富に用意されています。


広告・デザイン
2Dで作成したパッケージデザインから簡単に3Dモックアップを作成できます。さらに、フォトリアリスティックなシーンをレンダリングすることで、写真撮影のコストを削減し、短時間で魅力的な広告ビジュアルを仕上げることができます。
メディア・エンターテインメント
主要な3Dツールやゲームエンジン、デジタルコンテンツ作成(DCC)ワークフローへの統合機能を備えており、AAAクラスのゲームタイトルからハリウッド映画のVFXやアニメーションまで幅広いコンテンツの制作に活用されています。

Substance 3D Collectionに含まれるツール

Substance 3D Designer
マテリアルオーサリングの業界標準ツール。シームレスなマテリアルとパターン、画像フィルター、環境光だけでなく、3Dモデルも作成できます。各アセットは無限にバリエーションを出力できます。

Substance 3D Painter
3D界のPhotoshop。3Dアセットにテクスチャをリアルタイムでペイントでき、どんな3D形状にも適応するマスクプリセットや自由にカスタマイズ可能なブラシを利用可能。

Substance 3D Sampler
現実の写真を高品質な3Dマテリアルと環境光に簡単に変換。複数のマテリアルを混合したりフィルターを適用したりして、テクスチャなどの素材をわずか数分で作成。

Substance 3D Stager
直感的なレンダリングレイアウトツール。魅力的なバーチャルフォトやレンダリングを作成。

Substance 3D Assets
9,000種の3Dマテリアル、200以上の3Dモデルなど各業界で必要とされている素材のバリエーションを豊富にご用意しています。そのままでもカスタマイズしても利用可能です。
法人向けプランと価格
| グループ版 | エンタープライズ版 | |
|---|---|---|
| 概要 | 中堅・中小企業や組織での導入に適したプラン | よりセキュアな環境・大規模組織向け |
| 含まれるアプリ | Designer Painter Sampler Stager | Designer Painter Sampler Stager |
| 使用可能な3Dアセット | マテリアル、モデル、ライティングなど毎月100点 | マテリアル、モデル、ライティングなど毎月100点 |
| 機能・サービス |
|
|
| 価格(税別、1ユーザー) | 年額132,960円 | 年額333,360円 |
Adobe Substanceシリーズ
マテリアルでプレゼン品質を高める 〜テクスチャの活用〜
建築設計者がさらなる品質向上、スキルアップを目指すとなると「テクスチャ活用」がキーになってきます。今回は普段使わないRevitのテクスチャ機能を使って、マテリアルの品質を高める方法を探ります。
テクスチャの作成を効率化させる「Adobe Substance」とは?
効率的にオリジナルのテクスチャを作成できる、3Dマテリアル作成専用ソフト「Adobe Substance」。Substanceから書き出したイメージファイルは要素ごとのテクスチャとして、あらゆるアプリケーションで活用できます。
Revitと相性がよさそうな「Substance Alchemist」でマテリアルを作成
今回はRevitと相性がよさそうなSubstance Alchemistを調べてみます。イメージファイルからどのようなマテリアルが作成できるのでしょうか。
Substance Alchemistでマテリアルを作成してみた
Substance Alchemistを使って建築で使えるマテリアルを作ってみよう。今回は木目のイメージファイルからフローリングのマテリアル作成に挑戦し、完成したマテリアルをRevitで使えるようイメージに書き出すまでの手順をご紹介します。
高品質なモデルを簡単に! テクスチャーの作成を効率化する「Adobe Substance」とは?
2020年5月25日(月)に実施した「Adobe PDF&クリエイティブセッション」より、建築ビジュアライゼーションにおいて、効率的に短時間でオリジナルのテクスチャーを作成できる「Adobe Substance」のデモンストレーションをオンデマンド動画でご紹介します。
動画で分かる
Substance Alchemistで作成したマテリアルをRevitに適用する方法
前回はSubstance Alchemistから各要素のテクスチャを書き出しました。今回はこれらのテクスチャをRevitのマテリアルに適用する方法を確認していきます。