MFTools

BIMモデルを設計・施工フェーズで使いたくなるように

「施工管理の現場などで、素晴らしいBIMモデルがあってもそれが活用されていない」というシーンを目の当たりにすることがあるのではないでしょうか。

大塚商会では、M&Ftecnica協力のもと、BIMモデルをつくることよりも活用することに重点を置いたRevitアドオンツールをご提供します。建設業界に携わる方が、BIMモデルをより活用したくなるツールを目指しました。

発売を記念したキャンペーン価格:70,000円(税別、シングルユーザー1年間)

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  • * Revitの対応バージョンは、Revit 2020以降となりますのでご注意ください。

なぜMFToolsを開発したのか

Revitの基本機能で行うコンクリート数量拾いを例に、開発の背景をご紹介します。MFToolsは「BIMモデルがないと現場での施工が大変だ」と思われるようなシーンを目指し、Revitの細かな操作は後回しに少ない操作で誰もが簡単にRevitモデルを活用できることを目標に開発しました。

この動画は音声が含まれます。再生時は音量がオフになっています。再生中に動画プレーヤーの音量を調節してください。

製品特長

躯体図まで出力している精度の高いBIMモデルを用いて、施工支援ツールのメインとなる「コンクリート打設計画」と「自動寸法」の機能について、デモンストレーション交えてご説明します(今後提供予定の開発中機能も含みます)。

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