Creo

Creoに搭載されているAR機能。手軽さ・簡単さが魅力

Creo 4.0以上に搭載されているAR機能(注1)を使い、ARコンテンツをパブリッシュ。3次元CADから直接パブリッシュできる手軽さとスリーステップの簡単な設定が魅力です。

  • (注1)Creo 4.0 M010から全ユーザーに無償提供。

簡単スリーステップ設定でAR体験

  1. CreoにThingMarkを追加。
  2. データをパブリッシュ。
  3. 発行されたThingMarkをスキャン。

Creo

CreoのAR機能を使用される場合は、Creoのライセンスを基にバージョン4.0以上が必要です。

Creo 価格

  • * Creoおよび全てのPTCの製品名およびロゴは、米国およびその他の国におけるPTCまたはその子会社、あるいはその両方の商標または登録商標です。その他の製品名および企業名は全て、各所有者の商標または登録商標です。