Archicad

建築設計の生産性と提案力を高める建築BIM特化ソフト

大塚商会は、Archicadの国内販売実績20年連続でNo.1!

大塚商会は、長年培ったCAD・BIM分野の支援実績をもとに、Archicadの導入から運用定着まで一貫してサポートします。初めてのBIM導入も安心してお任せください。

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こんなお困りごとはありませんか?

  • 図面修正のたびに複数の図面を修正している。
  • 平面図だけでは施主に完成イメージが伝わりにくい。
  • 少人数で複数案件を効率よく進めたい。
  • 新人・中途メンバーの教育負担を減らしたい。
  • BIMを導入したいが、コストや運用が不安。
  • 他社と差別化できる提案資料を作成したい。

ArchicadならBIMモデルを活用して、図面作成、3Dビジュアライゼーション、プレゼンテーション、チーム設計までを効率化できます。

Archicadとは

Archicadは、建築設計に特化したBIMソフトです。
3Dモデルを中心に設計を進めることで、平面図・立面図・断面図・3Dビューを連動させ、図面作成や修正作業の効率化を支援します。

少人数の設計事務所でも、高品質な図面作成や分かりやすい3D提案、チームでの共同作業を実現。2D CADからBIMへ移行したい企業や設計業務の生産性を高めたい建築設計者におすすめです。

主な特長

BIMモデリングで図面作成を効率化

壁・床・屋根・窓などの建築要素を配置しながら3Dモデルを作成できます。モデルと図面を連動させることで修正作業や図面間の整合性確認を効率化し、設計品質の向上を支援します。

3Dビジュアライゼーションで伝わる提案を実現

設計中のBIMモデルを活用して、3Dビューやレンダリング、BIMxによるウォークスルー提案が可能です。平面図だけでは伝わりにくい完成イメージを視覚的に共有できるため、施主との合意形成をスムーズに進められます。

AI機能で設計業務をサポート

AI AssistantやAI Visualizerにより、操作確認、BIMモデル内の要素検索、設計初期のビジュアル検討を支援します。

AI Assistantは、Archicad内で利用できる対話型AI機能です。操作方法の確認やBIMモデル要素の検索・選択などを支援。AI Visualizerは、コンセプトモデルとテキストプロンプトをもとに、設計初期のビジュアル案を生成する機能を搭載しています。

チームワークで共同設計を効率化

複数人で同じBIMモデルを共有しながら作業できます。担当範囲を分けた並行作業や社内外メンバーとの情報共有をスムーズに行えます。

OPEN BIM連携で他社ソフトともデータ交換

IFC、DWG、DXFなどの形式に対応し、構造・設備・施工など他分野とのデータ連携を支援します。異なるソフトを使用する関係者とも、BIMデータを活用した協業が可能です。Graphisoft Communityでも、IFC、BCF、DXF / DWGなどの外部ソフトウェア連携・オープン交換形式に関する情報が整理されています。

ラインアップ

Archicadには、設計事務所の規模や利用目的に応じて選べるプランがあります。

意匠設計を中心にBIMを始めたい場合はArchicad Studio、クラウドを活用したチーム設計やMEP連携まで行いたい場合はArchicad Collaborateがおすすめです。

必要な機能や利用人数、チームでの共同作業の有無を確認したうえで、自社に合ったライセンス構成を検討しましょう。

価格

関連製品・サービス

Archicadは、関連製品と組み合わせることで、設計からプレゼンテーション、チームコラボレーション、モデルチェックまでをより効率的に進められます。

よくある質問

  • Archicadは2D CADからBIMへ移行したい設計事務所に向いていますか?

    はい。Archicadは、2D CADからBIMへ移行したい建築設計事務所に適したBIMソフトです。 3Dモデルを中心に設計を進めることで、平面図・立面図・断面図などを連動させやすくなり、図面修正や整合性確認の負担軽減に役立ちます。

  • Archicadで施主向けの3D提案はできますか?

    はい。Archicadで作成したBIMモデルを活用して、3Dビューやレンダリング、BIMxによるウォークスルー提案ができます。平面図だけでは伝わりにくい建物の完成イメージを視覚的に共有できるため、施主との合意形成をスムーズに進められます。

  • Archicadは少人数の設計事務所でも導入できますか?

    はい。少人数の設計事務所でも導入できます。BIMモデルを活用することで、図面作成、修正対応、プレゼンテーション、チーム共有を効率化し、限られた人数でも複数案件を進めやすくなります。

  • Archicadは他社のCAD・BIMソフトと連携できますか?

    はい。ArchicadはIFC、DWG、DXFなどの形式に対応しており、構造設計、設備設計、施工会社など、異なるソフトを使用する関係者とのデータ連携を支援します。BIMモデルを活用した協業を進めたい場合にも適しています。

  • Archicadの導入に補助金は使えますか?

    Archicadは、補助金を活用して導入できます。BIM導入費用を抑えたい方は、補助金活用についても大塚商会にご相談ください。

Archicadの導入は大塚商会にお任せください

大塚商会は20年連続 Archicad国内販売実績 第1位の販売店です

Archicadの導入から運用までご相談いただけます

BIMは導入して終わりではなく、社内で継続的に活用できる環境づくりが重要です。大塚商会は、建築設計業務の課題や現在のCAD環境を確認したうえで、最適なArchicad活用方法をご提案します。

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