下部工基礎スイート RC下部工の設計計算

部分係数法・平成29年道示対応/カスタマイズ版

ラーメン式橋脚は「ラーメン橋脚の設計・3D配筋(部分係数法・平成29年道示対応)」または「ラーメン橋脚の設計計算(部分係数法・平成29年道示対応)」と同機能を有します。

これに加えて単柱式橋脚(張り出し式・壁式)、逆T式・重力式橋台、2連・1連BOX、逆T式・L型擁壁の直接基礎、杭基礎をサポートしています。

動作環境

RC下部工の設計計算 Ver.13

OSWindows 10 32bit
Windows 8 32bit
Windows 7 32bit
Windows Vista 32bit
CPUPentium II 333MHz以上(推奨Pentium III 800MHz以上)
必要メモリー(OSも含む)128MB以上(推奨256MB以上)
必要ディスク容量約120MB以上(注1)
ディスプレイ(画面解像度)1,024×768以上 色数64k色以上
入力データ拡張子専用版(F4U)、従来版(F3U)
旧データ:UCW、専用版(F9U)、従来版(F8U)
ファイル出力HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品とのファイル連携震度支承ファイル
基礎の設計・3D配筋
他製品との連携WCOMD Studio
UC-win / MESH
ほか製品の保存UC-win / FRAME(3D)
SI対応版 F8旧製品データ($o1)
UC-win / Road
UC-CAD配筋図(橋台、橋脚、擁壁、BOX)
(URD)
備考調表出力対応
  • (注1)そのほかに設計データをデータベースとして保存容量が必要です。設計データをデータベースとして活用するために、できるだけ大きな空き容量を確保してください。

RC下部工の設計計算(カスタマイズ版)

OSWindows 10 32bit
Windows 8 32bit
Windows 7 32bit
Windows Vista 32bit
CPUPentium II 333MHz以上(推奨Pentium III 800MHz以上)
必要メモリー(OSも含む)128MB以上(推奨256MB以上)
必要ディスク容量約120MB以上(注1)
ディスプレイ(画面解像度)1,024×768以上 色数64k色以上
入力データ拡張子専用版(F9U)、従来版(F8U)
旧データ:UCW
ファイル出力HTML、3DS(3Dモデル)
F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
他製品とのファイル連携震度支承ファイル
基礎の設計・3D配筋
他製品との連携WCOMD Studio
UC-win / MESH
ほか製品の保存UC-win / FRAME(3D)
SI対応版 F8旧製品データ($o1)
UC-win / RoadUC-CAD配筋図(橋台、橋脚、擁壁、BOX)
(URD)
備考調表出力対応
  • (注1)そのほかに設計データをデータベースとして保存容量が必要です。設計データをデータベースとして活用するために、できるだけ大きな空き容量を確保してください。