SOLIDWORKSコース 受講者の声

SOLIDWORKSコースを受講した方々から寄せられた、さまざまな声をご紹介します。

SOLIDWORKS コース全般

  • 作業手順を丁寧に教えていただけるので分かりやすいです。誤操作など分からないこともすぐに教えてもらえるので、いいと思います。
  • 市販テキストやネット検索だと細かいオプション設定などの情報がほとんどないが、こちらの受講だとその辺を詳しく知ることができた。
  • SOLIDWORKSのヘルプやマニュアル本だけでは分かりづらかった内容がスクール受講でクリアになります。
  • このスクールは教え方も丁寧で分かりやすく受講しやすい環境。
  • 色々と質問ができてよかった。
  • 講師の説明の仕方が適切で分かりやすかったです。また、休憩時間を取るタイミングも集中力がなくなる前に適度に取っていただいたので、集中することができました。サポートの方もこまめにチェックいただき大変良かったです。

SOLIDWORKS 基礎

  • 非常に分かりやすく、十分に理解することができたため人にお勧めできる。操作がうまくいかず、困っている状態でも、すぐに駆け付けてくれてアドバイスを頂ける点は助かりました。
  • 初めて、SOLIDWORKSを扱う人にとっては適した講習内容であると感じました。
  • 分かりやすく、質問にも対応していただけるので助かりました。
  • テキストにのっとった授業+テキストに載ってない注意事項が分かりやすいと感じたから。
  • 使いなれていても、コマンドを正しく使えていないこともあるため、その確認ができる。
  • 機能が多いので、やはり追加で受講しなければ理解が深まらないと感じたが、入門編としては満足いく内容でした。また、もう少し業務で使用してからほかのコースを受講すればなお理解が深められそうだと感じました。
  • CADの講習は会社で受講したことはあったものの、会社側が用意したもの(実務者が講師、教え方も実務者が自分で考案)でした。今回、基礎をきちんと習うと実際に使ったことがないソフトでも、これほど理解が深まるのかと驚いた。
  • SOLIDWORKSのチュートリアルのみでは理解できないような細かい部分の説明があったので参加した意味があったと思う。
  • 独学で学んでいたが分からないことだらけだった。講義を聴いて今までの不明点がクリアになった。聞かなければ分からない内容ばかりだった。独学ではとても無理。
  • 初めて使用するので画面の見方・表示方法から教わることができて助かりました。
  • 市販の参考書に記載のないことを多々教えてもらえた。

SOLIDWORKS 基礎コース詳細

SOLIDWORKS パーツ応用

  • 業務内容に直接関係のあるボトルなどのサンプルが使用されており、実務にも直結しそうに感じた。
  • スイープやロフトについての詳しいことを聞くことができたため、ぜひ実務に生かしていきたい。
  • 異径管の作成に使えそうであった。
  • スプラインやスイープ、ロフトの詳細設定が特に知りたかったのですが、そのあたりの疑問点を解消できました。
  • 基礎を学んで実際に台車・治具などの設計を行っていたが、かゆいところに手が届く内容だったと思う。
  • 集塵フードの設計やダクトホースの取り回しなどを描くことが多いため、ロフトやスプラインの使い方を学ぶことができて良かった。
  • ロフトとフィレットでエラーが出て、あきらめていたところが分かった。基本以外が独学のため、意味も分からず使用していた部分が多く、今回はとても良い機会だった。
  • スイープの項目の、らせんカーブや複合カーブなどのさまざまな曲線の描画方法が今後特に役立ちそうだと感じます。

SOLIDWORKS パーツ応用コース詳細

SOLIDWORKS アセンブリ

  • バージョンごとの違いなどを受講者の要望に合わせて解説していただいたのがよかったです。また、エラーの見方やファイル構成など、普段使用していて疑問に思っていたことを教えていただけた点もよかったです。
  • これからソリッドワークスを導入してトップダウン設計で設計をすることになっているので、操作や考え方が分かってよかったです。
  • 非表示などの表示方法の固定化など、作業性向上のショートカットなど役に立つと思う。アセンブリの内部構造についてあまり大きな物を制作しないこともあり理解が薄かったが、今回の講習でサブアセンブリなどの分け方などの理解が深まった。
  • 客先仕様変更が多発する業種であるため、後からの図面変更に役立てそうな機能を多く知ることができ、大いに活用できると感じました。デフォルトでさまざまな規格のねじ類情報がセットされていることもうれしかったです。
  • アセンブリのエラーとその修復方法について今後の作業を行う際の参考になると思います。
  • 概ね理解できたが、機能が多いので説明するのには2日では少々足りないと感じた。

SOLIDWORKS アセンブリコース詳細

SOLIDWORKS 図面

  • 2D図面でしか下請け会社が受け取れない場合がいまだに多いため、今回の講習の図面機能は使いこなすと大変効率アップとなる。
  • 基礎講習だけでは分からない図面作成テクニックを学べる。
  • 詳細図、断面図などの記述方法が役に立った。
  • 社内規格に合わせる検図機能と多彩な部品表が大変便利。
  • 図面の書き方を基礎編の内容と含め、今回はさらに発展した内容で学べました。

SOLIDWORKS 図面コース詳細

SOLIDWORKS 図面フル<3日間>

  • シートフォーマットと図面テンプレートの違いと使い分けが理解できた。
  • 現在、社内のSW環境を立ち上げている最中なので、プロパティ管理やテンプレート編集はすぐに役立てられると思う。
  • 図面作成に関する基本的なところからオリジナルテンプレート作成方法が知りたかったのでとても良かったです。
  • 図面機能の復習や、テンプレートの作り方、プロパティ管理など知りたいと思って参加した内容をしっかり学習することができた。深い質問にも丁寧に対応、解説いただけた。

SOLIDWORKS 図面フル<3日間>コース詳細

SOLIDWORKS サーフェス

  • 交差やインポートモデルの修復方法などは疑問に感じていたことが多かったため、理解できました。業務で有効活用できそうです。
  • インポート失敗の原因やその対処法、ジオメトリ、トポロジーなどの言葉の理解、ブレンドとパッチの方法などが役に立った。
  • サーフェスの仕組みやブレンドの修正の仕方など業務に直接役立ちそうな情報があって助かった。
  • 業務では複合したフィレット部に面を張るケースがあり、そのあたりを学べた。
  • 今まであきらめていた形状も作成できるようになりました。また、自力で作成していた「取り付けボス」や「リップ・溝」の機能を知ることができ、業務効率を上げられそうです。
  • 基礎がしっかりできていれば十分役立つ講習だと思う。逆に基礎がまだ不十分だと内容理解が大変。
  • 画像を挿入してそちらからサーフェスが取れるのは、暫定的にモデルを作成するのにも役立つと感じた。
  • サーフェスロフトやフィルサーフェスなど、ボトルのモデル作成に活用できると思った。

SOLIDWORKS サーフェスコース詳細

SOLIDWORKS 意匠設計

  • 中間データを読み込んだ後の不具合部の直し方、面の再作成の仕方などとても役立ちました。
  • 曲面を多用することが多いので、サーフェスを使ったモデルの作り方は非常に時間短縮とデータのクオリティが上がると思う。
  • 3Dスケッチを用いたスイープの作成方法は頻繁に実務で行う部分であったため、ほかの手法を習得できたことはモデリング時間の短縮およびモデルの簡略化のため大きな効果を出せると実感しました。
  • スプラインカーブの使用方法、平面の作り方、サーフェス全般は今後の設計開発に役立ちそう。
  • 個人で個別にまとめて習得するのは無理。このようにまとめて受講するのがよいかと思います。
  • 基礎コース直後では、内容の理解が追い付かないかも。実務でSOLIDWORKSを1年ほど経験し、困ったことや解決したいことが分かってから受講した方がより有益と思われる。
  • ある程度、業務内で悩んでいるのであれば受講した方が手っ取り早く身につけられると思うから。

SOLIDWORKS 意匠設計コース詳細

SOLIDWORKS 機械設計

  • 簡略化やデフューチャーは初めて使いましたが、他社への情報提供に大変有効だと感じました。社内でアナウンスし使っていきたいと思います。
  • 省メモリー化、各種ツールへのワンポイントが勉強になりました。
  • コマンドにないショートカット、アセンブリの作業工数削減テクニックがよかったです。
  • トップダウン設計の新規部品挿入時の相対固定を知れた。
  • どのバージョンから使用可能といった情報まで教えていただけたのが非常によかった。
  • アセンブリを活用して各構成部品が連動して編集できる機能は、設計変更の多い自社では効率化に役立つのではないでしょうか。

SOLIDWORKS 機械設計コース詳細

SOLIDWORKS 板金

  • 板金への変換や分割、マルチボディ、フォームツールが役に立ちそう。
  • 板金加工の製品を多く扱っているため、本講座を受講した結果、ネスティングなどの現場支援に活用できる余地(可能性)があることを実感しています。
  • ソリッドモデルから板金モデルに変換する方法は、実務に応用できると思います。
  • これから業務時に作成する板金データは板金ツールで作成を行い、現在までにSOLIDデータで作成したものは板金変換できるものは反映させていけると考えている。
  • 弊社のように、板金設計を主とする設計者には、基礎コースに次いで必要と思う。

SOLIDWORKS 板金コース詳細