記事一覧

橋台の設計・3D配筋(R7/H29道示対応)Ver.10がリリース
逆T・重力式橋台の設計計算と図面作成を一体化。示方書準拠で橋台設計を幅広く支援し、配筋図や3D出力にも対応。

【土木BIM/CIM設計】活用シーン事例3選! 初級〜上級への導入ステップと最適ルートを解説
土木設計におけるBIM/CIM活用を初級・中級・上級の3段階で解説。業務効率化と品質向上を実現する導入ステップと具体的な効果をご紹介します。

Archicad AIとは? AI Visualizer・AI Assistantで建築設計はどう変わる? 機能・メリット・活用例を解説
Archicad AIの最新機能をわかりやすく解説。AI Visualizer 2.0によるデザイン提案、AI Assistantによるナレッジ検索・BIMクエリ・設計支援、導入メリット、活用シーン、今後の展望までご紹介します。

基礎の設計・3D配筋(R7/H29道示対応)Ver.10がリリース
杭・鋼管矢板・ケーソン・地中連続壁・直接基礎に対応し、液状化・レベル2地震動の計算や部材設計、詳細検討を支援する図面設計プログラム。

SOLIDWORKS Routingで3次元配線設計とエレメカ連携を実現
SOLIDWORKS Routingは、3D配線・配管ルート設計を自動化し、干渉チェックや電気情報連携で設計効率・精度・品質を大幅に向上させるツールです。

UC-BRIDGE・3D CAD(R7/H29道示対応)Ver.4がリリース
一括・分割施工対応のPC・RC・PRC橋上部工設計計算ソフト。断面力算出から各種照査・概算数量、設計総括表、3Dモデル・図面生成、クリープ解析や各種モデル化、外部連携に対応。

樹脂流動解析ソフト4製品の特長を比較・解説 -製品設計者から成形技術者まで-
樹脂流動解析ソフト4製品を比較。射出成形の不良防止や試作削減に役立つ選定ポイントを、設計・解析レベル別に分かりやすく解説。

HP Z2 Tower G1i Workstationへのリプレイスで、Inventor業務はどう変わるのか
最新AIワークステーション「HP Z2 Tower G1i」へのリプレイス効果をInventor 2026で検証。3年前の主力機「HP Z2 G8 Tower」と処理時間を比較し、設計業務の生産性が向上することを確認できました。

SOLIDWORKS 2026 ベンチマーク ~3年前のPCと最新HP Z2 G1iの圧倒的性能差~
ディスクリプション:SOLIDWORKS 2026での最新ワークステーションHP Z2 Tower G1iのパフォーマンステスト結果を公開。流体解析時間が64%短縮されるなど、設計業務を劇的に効率化する検証結果を詳しく解説します。

点群データが重い原因と対策 ~ClassNK-PEERLESS向けワークステーション選び~
点群データの読み込みが遅い、表示がカクつく、自動抽出に時間がかかる原因はPCスペック不足かもしれません。ClassNK-PEERLESSを快適に動かすために必要なGPU、メモリー、NVMe SSD、DAIVワークステーションの選び方を解説します。

震度算出(支承設計)(R7/H29道示対応)Ver.9がリリース
静的フレーム法により固有周期と分担重量を算定するプログラム。道路橋示方書に基づき震度算出に対応し、複数振動系や任意形状、UC-1連動による効率的な下部工設計を支援。

橋脚の設計・3D配筋(R7 / H29道示対応)Ver.10がリリース
部分係数設計法による単柱式RC橋脚の設計・図面作成プログラム。道示R7 / H29準拠で耐荷・耐久・基礎安定を評価し、各種基礎連携や2D / 3D図面出力に対応。

今のやり方を変えずに、FARO Orbis PremiumとFARO SCENEで何が変わるのか?
3D測定後の点群処理に残る課題を整理し、FARO Orbis PremiumとSCENEによる取得精度と処理効率の向上、業務全体の最適化ポイントを解説します。

UC-1 Cloud 擁壁の設計・3D配筋 Completeがリリース
擁壁設計・3D配筋の全機能をクラウドで提供。インストール不要で、従来と同様の操作性でどこでも最新設計が可能なWebアプリ。

複雑な形状でも大丈夫! 六面体メッシュの作成方法をモノにしよう
複雑な形状に六面体メッシュを作成するためには、事前に単純な形状に分割しておくことが必要です。ここでは、交差するパイプを例に六面体メッシュの作成方法をご紹介します。

KIZUKURI Ver.10.0 r01がリリース
木造建築物構造計算ソフト「KIZUKURI」最新Ver10.0r01が2026年4月30日発売。操作性と機能性をさらに強化しました。

Simcentor Femap シェル要素・ビーム要素の表示機能強化されました
解析モデルをシェル要素・ビーム要素で作成する際は、板厚や断面形状、オフセットが設計意図と整合しているかの確認が重要です。Simcenter FEMAP最新版では直感的に確認できるようになりました。

UC-1 Cloud FRAMEマネージャ Completeがリリース
「FRAMEマネージャ」をベースに、任意構造物の平面骨組み解析を行うWebアプリ。変位法により断面力・変位・反力を算出し、多様な解析機能に対応します。

3D化率100%を目標にAutodesk製品の活用を推進フロントローディングを実現する
円筒研削盤メーカーのシギヤ精機製作所がAutodesk InventorとVaultを導入し、3D化率90%超を実現。手戻り削減と短納期化を達成。

AEC Collectionユーザーにおすすめ! TREND-CORE Lite for 仮設計画
3D仮設計画に悩むAEC Collectionユーザー向け。「TREND-CORE Lite for 仮設計画」はCivil 3D・Revit・Navisworksと連携し、足場・山留の3D化や施工ステップ作成を効率化できる専用ツールです。