記事一覧

FARO Sphere XGの新機能 ~ドローン写真のフォトグラメトリ生成・ボリューム確認や自動ぼかし機能など~
FARO Sphere XGの新機能を紹介。点群データのクラウド自動処理、プロジェクトの地図管理、ボリューム確認、人物の自動ぼかし、ドローン写真からのフォトグラメトリ生成に対応。スキャン後の業務効率化に役立つ機能と無料トライアルをご案内します。

Fusionから3Dプリンターへデータを送る方法
Fusionで作成した3Dモデルを3Dプリンターへ送る方法を解説。STL・3MFデータの書き出し、スライス設定、出力データの転送手順をご紹介します。

3Dレーザースキャナーの価格相場を比較 ~本当に比較すべきは設計までのトータルコスト~
3Dレーザースキャナーの価格相場を、エントリー、ハンディ、地上設置型のタイプ別に比較。本体価格だけでなく、現地調査、人件費、再計測、点群処理、CAD・BIM作成まで含めたトータルコストを抑えるポイントと、FARO製品の特長を解説します。

ラティス、XVL Studioのイラスト作成機能を強化 ~SVG出力の輪郭線・塗り境界を改善し、後編集の負担を軽減~
XVL Studio 25.0を2026年10月19日より提供開始。SVG形式で出力する技術イラストの輪郭線や塗り境界の品質を向上し、作成・編集作業を効率化します。

【Autodesk Fusion】気軽にハンズオン。ジェネレーティブデザインでバナナスタンドを作ろう
Autodesk Fusionのジェネレーティブデザイン機能を使い、バナナスタンドを作成する手順を解説。保持・障害物ジオメトリや荷重・拘束条件の設定から、形状の生成、保存まで詳しくご紹介します。

ワークステーションを直接操る感覚でリモート操作できる「HP Z Remote Graphics Software(RGS)」
HP Anyware販売終了を受け、新たに提供開始された「HP Z Remote Graphics Software(RGS)」。高いレスポンスとセキュリティを実現し、製造業・建設業のリモートCAD環境を支える最新機能や導入メリットを解説。

【土木BIM/CIM施工】2Dからのスモールスタート! 初級~上級まで活用方法を解説
土木施工におけるBIM/CIM導入を、初級・中級・上級の3段階で解説。2D図面のクラウド共有から3Dモデル、統合データの活用まで、無理なく進めるためのポイントと効果をご紹介します。

設計の自由度を高めるFusionのモデリング機能
Autodesk Fusionのさまざまなモデリング機能をご紹介。フォームモデリングやメッシュデータの編集、パラメトリックとダイレクトを使い分ける柔軟な設計手法を解説します。

Simcentor Femap グラフィックス機能(2026年6月現在)
Simcenter Femapの統合グラフィックスアーキテクチャ(UGA)を解説。v2301からv2606までの対応エンティティの拡張、設定方法など、機能の進化をまとめています。

Autodesk Fusionとは? 特長・拡張機能・製品ラインアップを分かりやすく解説
Fusionとは、3D CADを核にCAE・CAM・PCB設計を一つに統合したクラウドベースの設計・製造ソフトウェアです。主な特長やAIによる自動化、クラウドでのデータ共有、3種類の拡張機能、お得な製品ラインアップを分かりやすく解説します。

製造現場でのデジタル帳票活用例 ~作業日報・品質検査・不具合報告~
製造現場でのデジタル帳票活用例を、作業日報・品質検査・不具合報告の3業務でご紹介。紙やExcelによる転記、集計、報告、共有の負担をi-Reporterで改善する考え方をご案内します。

Revit一つでここまでできる、意匠設計ワークフロー
Revit・Forma・Twinmotionを連携させた意匠設計フローを解説する資料を無料配布中。敷地検討から図面自動作成、本格ビジュアライゼーションまでの進め方が分かります。

PTC NEXT Chicago 2026 イベントレポート ~AI時代のPLMとCADはどう変わるのか?~
PTC NEXT Chicago 2026では、Creo・Windchill・AIを連携させる「インテリジェント製品ライフサイクル」を提唱。分断された製品データを統合し、設計から製造・サービスまでをつなぐAI活用型の意思決定基盤への進化を示した。

【製造業向け】ペーパーレス化の次へ! デジタル化したデータを現場改善につなげる四つのステップとは
ペーパーレス化はゴールではありません。現場帳票システム「i-Reporter」などで蓄積した製造現場のデータを「見える化」し、他システムと組み合わせて品質改善や設備稼働率向上につなげる四つのステップと、活用事例を解説します。

オートデスク製品管理者様の業務負担軽減に最適なオプションサービスをリリース!
Autodesk製品のライセンス設定や見積依頼に時間を取られていませんか? 大塚商会の「CADベーシックサポート(CBS)オプション」が事務作業の代行を開始。専門スタッフによる確認対応でミスを防ぎ、本業に集中できる環境を創出します。

大塚商会、boxのフォルダー運用をプロジェクト軸で管理するクラウドサービス「どこでもCDM」を提供開始
大塚商会は、boxのフォルダー運用をプロジェクト単位で管理するクラウドサービス「どこでもCDM」の提供を開始。属性検索や権限設定の自動化により、情報活用と統制の両立を支援します。

Autodesk Inventor vs Fusion 5番勝負!
Autodeskの3D CAD「Inventor」と「Fusion」を5項目で比較。ファイル管理、モデリング、ビジュアル表現、カスタマイズ性、図面作成機能の違いから、機械設計現場に合う選び方を解説します。

「図面作成」を優先しないBIM活用へ
株式会社タカヤは、Autodesk RevitやAutodesk Formaを活用し、設計から施工までをつなぐBIM活用を推進。共通データ環境(CDE)の構築により情報共有を強化し、建設DXによる業務効率化と生産性向上を実現している。

斜面の安定計算 Ver.15がリリース
斜面安定解析・逆解析から各種対策工の設計計算まで対応。ニューマーク法と浸透流FEM解析を標準搭載し、地震時の性能評価や浸透による斜面の安定性評価を効率的に行えます。

オートデスクサブスクリプションを3年契約で購入するメリット
オートデスクサブスクリプションを使い続ける中で「価格改定」の通知に頭を悩ませていませんか? 本記事では、1年契約で継続更新をされているお客様を対象に、直近の価格改定データをもとに、3年契約で購入するメリットを解説します。