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Autodesk ReCap Pro

点群データを編集・可視化

Autodesk ReCap Proは、点群データを編集・可視化するデスクトップアプリケーションです。他のオートデスク製品で点群データを取り扱うための前処理が行えます。

Autodesk ReCap Proの特徴

Autodesk ReCap Proは、Faro、Leica、Z+F、Topcon、Rieglなどのレーザースキャンファイルを読み込んで、3D点群データやパノラマビューの視覚化が行えます。点群データに対して、表示領域の設定、不要点の削除、距離や角度の計測、注釈の記入などが行えます。

スキャンデータの可視化

距離計測・注釈記入

Autodesk ReCap ProのCIM活用

ReCap Proのサブスクリプションで提供される「ReCap Photo」を利用すると、UAVの空撮写真から点群データやオルソ画像を作成できます。写真の位置情報を自動計算して点群データを生成するほか、GCP(地上基準点)を設定して精度を高めることもできます。
CIMでは、現況の点群データをAutodesk Civil 3Dに取り込んで土工管理に活用したり、Navisworksで3Dモデルと統合して利用することができます。

写真から3Dデータを作成

動画をチェック! 点群活用

動画 概要

動画再生

UAV写真の取り込みと3次元点群データ生成
ReCap 360のクラウドサービスを利用して、UAV(ドローン)の空撮写真から3次元点群データを生成する流れを動画でご覧いただけます。(6分)

動画再生

海外空港工事のCIM事例 ~現況点群データと計画モデルの統合~
レーザースキャナーで取得した現況の点群データと、埋設物のCIMモデル、空港施設のBIMモデルを統合した事例です。(45秒)

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