たて込み簡易土留めの設計計算

本プログラムは「たて込み簡易土留設計施工指針-2018年改訂版-(平成30年4月)たて込み簡易土留協会」、「たて込み簡易土留設計施工指針(平成20年9月)たて込み簡易土留協会」に基づき、たて込み簡易土留の設計計算を行うものです。

「たて込み簡易土留設計施工指針(平成30年4月)」では特殊条件下の設計施工として「腹起し・切ばり方式」、「スイング方式」に対応しています。

「たて込み簡易土留設計施工指針(平成20年9月)」では旧たて込み簡易土留設計施工指針(平成18年)に特殊施工例として記載されている「長尺管吊り下し区間の検討」に対応しています。

動作環境

OSWindows 10
Windows 8
Windows 7
Windows Vista
CPUPentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV以上)
必要メモリー(OSも含む)512MB以上(推奨1GB以上)
必要ディスク容量製品構成、使用する機能によって1~数GB以上必要(インストール時および実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度)1,024×768以上
入力データ拡張子F6L
ファイル出力F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品の保存UC-win / Road(3DS)