遮音壁の設計計算

本製品はJH設計要領第五集「遮音壁設置要領」に準拠し、遮音壁の設計計算を行うプログラムです。

本製品で設計可能な構造形式は、支柱形式として直壁タイプ、張り出しタイプ、先端分岐部タイプ、基礎形式として鋼管杭基礎、直接基礎、高欄天端取り付け、高欄側面取り付けのそれぞれに対応可能です。遮音板の種類としてはコンクリート板、金属板、アクリル板などを用意し、それぞれ任意サイズを登録追加可能としています。

動作環境

OSWindows 10
Windows 8
Windows 7
Windows Vista
CPUPentium II 333MHz以上(推奨Pentium III 800MHz以上)
必要メモリー(OSも含む)128MB以上
必要ディスク容量約20MB以上(インストール時および実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度)1,024×768以上
入力データ拡張子F7G
ファイル出力F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
画像:3DS
他製品の保存UC-win / Road(3DS)