耐侯性大型土のうの設計計算

耐候性大型土のうは従来よりも強さ特性および耐候性などに優れる素材で製造された袋材で、本土のうを用いた積層工法は、施工性に優れるために短期間に施工・撤去等を必要とする道路、河川などへの仮設構造物や災害復旧工事等に採用されます。

『「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル(一般財団法人土木研究センター 平成24年3月)』に準拠し、耐候性大型土のうを用いた積層工法の設計計算を行うプログラムです。

動作環境

OSWindows 10
Windows 8
Windows 7
Windows Vista(注1)
CPUPentium III 800MHz以上(推奨Pentium IV 3.0GHz以上)
必要メモリー(OSも含む)512MB以上
必要ディスク容量約50MB以上(インストール時および実行時含む)
ディスプレイ(画面解像度)1,024×768以上
入力データ拡張子F4D
ファイル出力F8出力編集ツール対応:TXT、HTM、 PPF、DOC、 DOCX、PDF、 JTD、JTDC
  • (注1)32bit OSが対象。